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2026年8月8日(土)・9日(日)の2日間、オープンキャンパスを開催しました。
連日多くの皆様にご参加いただき、誠にありがとうございました。
今回のオープンキャンパスでは、"赤十字の「手」大学の学びが「いのち」を救う現場につながる"をテーマに、
本学の学びや看護の魅力を直接体感していただける多様なプログラムを実施しました。
▶主なプログラムの様子
・模擬授業
「救急看護における看護師の観察と判断」をテーマに、実践的な看護の思考プロセスについて講義を行いました。
・看護技術体験
採血・注射体験、小児・母性看護、赤十字救急法など、実際の教材や機器に触れながら本学の学びを体験していただきました。
・ミニトーク
「在学生の1日」や「現役看護師の1日」と題したミニトークでは、リアルな体験談に熱心に耳を傾ける参加者の姿が見られました。
・個別相談コーナー
入試やキャンパスライフに関する疑問に教職員・在学生がお答えしました。
・【8/8限定】スペシャルイベント『防災プログラム』
日本赤十字社広島県支部との合同企画として「在学生と体験する防災プログラム」を実施。
楽しみながら防災知識を深めていただく貴重な機会となりました。
ご参加いただいた皆様にとって、本学での学びや将来の看護師像を具体的にイメージするきっかけとなっていれば幸いです。
猛暑の中、ご来場いただきありがとうございました。
次回オープンキャンパスは2026年3月に開催予定です。詳細については、ホームページで順次お知らせしていきます。
▼オリエンテーション ▼模擬授業

▼看護技術体験
注射体験 赤十字救急法
シミュレーションセンターでの体験 シャボンラッピング
▼ミニトーク
在学生の1日 現役看護師の1日
▼個別相談コーナー ▼保護者説明会
▼フォトスポット ▼赤十字の活動を知ろう
▼【8/8限定】スペシャルイベント『防災プログラム』