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このたびの令和8年熊本地震によりお亡くなりになられた方々に謹んで哀悼の意を表し、ご遺族の皆さまに心よりお悔やみ申し上げます。
また被災された皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。
日本赤十字社は、発災直後から医療救護活動を開始し、タオルケットや安眠セットなどの救援物資を配布するなど、
被災された方々のいのちと健康を守るための活動を続けています。
本学の職員も、災害コーディネートチームの一員として派遣されました。
今後も、全国の赤十字支部・施設の職員、そして多くの赤十字ボランティアが一丸となり、赤十字の総力を挙げて被災地のニーズに応じた活動を行ってまいります。
このたびの地震災害にかかる日本赤十字社の救護活動の詳細は、こちらをご覧ください。
https://www.jrc.or.jp/(遷移先:日本赤十字社ホームページ)
また、令和8年8月25日には、日本記者クラブ(東京都千代田区内幸町)にて災害発生1カ月を経たことによる報告会見が行われました。
こちらもぜひ、ご覧ください。
https://www.youtube.com/watch?v=9ad45p1-Lr8(遷移先:日本記者クラブ公式YouTube)