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令和8年度入学式を挙行

更新日:2026年4月7日更新 印刷ページ表示

令和8年度日本赤十字広島看護大学入学式を挙行

令和8年4月2日(木曜日)、本学ソフィアホールにて入学式を挙行しました。

新たに入学した学部生144名、大学院生11名は、少し緊張した面持ちで式典に臨んでいる様子でした。

学長式辞では、新入生への歓迎の言葉が送られ、廿日市市長 松本太郎様、三原赤十字病院院長 上山聰様をはじめ、多くの方から心温まるご祝辞等をいただきました。

新入生代表の「誓いのことば」では、ヒューマンケアリング(※)を体現する看護職を目指す、という熱い決意が述べられました。

新たな第一歩を踏み出した皆さんの入学を、教職員一同、心からお祝いいたします。

 

※国籍や民族、宗教や社会的地位を超え、あらゆる健康レベルの人間の尊厳を気づかいその人の求めていることに、適切に援助・支援すること。この援助・支援を通して、相手の自己実現を助けること。

  誓いのことば新入生