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令和8年3月12日、令和7年度日本赤十字広島看護大学学位記授与式が挙行されました。
看護学部からは128名の卒業生、大学院看護学研究科看護学専攻修士課程からは5名の修了生が輩出されました。
4年間の講義や演習、実習を乗り切り、学位記証書を手にした皆さんの顔はとても晴れやかでした。
学長式辞ではこれから看護職となる卒業生に向けて、激励の言葉が送られ、日本赤十字学園理事長 富田博樹様、庄原赤十字病院院長 鎌田耕治様をはじめ
多くの方からご祝辞等をいただきました。
また、卒業生・修了生代表の答辞では、学生生活の思い出やこれからの看護師として社会に旅立つ決意と抱負が述べられました。
これからの皆さんのご活躍をお祈りしています。