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修了生メッセージ

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年4月1日更新

第8期生からのメッセージ

12月 修了時の想い

中間 弘行 (広島県)

目標を共有する仲間たちと、「食べる」ことの意味やその看護について考え、学んだこの半年間はかけがえのない時間と出会いの場になりました。これからも多くの仲間たちと切磋琢磨し、生きる意欲や喜びにつながる看護を目指し実践していきたいと思います。

河津 誠紀 (熊本県)

6ヶ月間、講義や実習でとても忙しい毎日でしたが、研修生全員で協力して乗り越えることができました。研修で得た学びを今後の看護実践に活かして生きたいと思います。

神野 朋美 (北海道)

不安や迷いを抱えながら、駆け抜けた6ヶ月間でした。「終わりは必ず来る」その一言が私を支えてくれていました。様々な経験を経て集まった仲間たちと、時にはすれ違うこともありましたが、かけがえのない仲間と過ごした日々を一生忘れません。

田尻 留美子 (京都府)

職場、家族の協力のもと、6ヶ月間の研修が無事、終わりました。共に助けあえる仲間ができ、応援してくれる人達がいるから、広島で頑張る事ができました。これからは、ここでの学んだ事を通して、多くの笑顔をつくれるように看護に活かしたいと思います。

6ヶ月間の主な出来事

6月 宮島研修
認定写真

6月 公開講座
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7月 フィジカルアセスメント授業(小山珠美先生)
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7月 ポジショニング授業(北出貴則先生)
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12月8日 修了式前日~平和公園へ平和の祈りに~
入学後から、みんなで千羽鶴を折りました。2竿を平和公園「原爆の子の像」の場所へ納めに行きました。講師の先生方の鶴も一緒です。
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12月9日 修了式
この半年間、とても長いようで短い期間でした。学ぶことが多く、やるべきことが山積みで、どうしたらよいか悩みました。でも本当に先生や仲間のおかげで一生の宝物となりました。
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12月9日 修了パーティー後
瀬戸内海を見渡す4階ラウンジで、オメデトウ!艱難辛苦を乗り越えて、ついにやり遂げました!
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第7期生からのメッセージ

12月 修了時の想い

岡本 奈緒 (JA尾道総合病院) 

大切なかけがえのない仲間と出会い、自分の看護を振り返ることができ、たくさんのことを学ぶことができました。すべてたいせつな宝物です。今後の看護実践に活かしていきます。

亀井 貴子 (岡山済生会総合病院)

食べることは生きること。食べたいという思いは生きたいという思い。五感を働かせ、言葉にできない思いに寄り添い、生きる喜びを感じてもらうことが私たちの使命なのではないかと思います。理想と現実は大きく違うこともありますが、理想に向かって日々精進したいと思います。 

多田 茂伸 (草津病院)

初めて県外の大病院で実習。迷子になりながらも出会いを大切にしてがんばりました。この半年間は本当に貴重な時間だったと今仕事に戻って日々感じています。でもその時は課題や試験に追われ・・・しんどくて気付けなかった。もっと学びたかったです。

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第6期生からのメッセージ

12月 修了時の想い

定松 ルリ子

人生楽しみなさい!!の言葉に背中を押され、研修生活を楽しみました。アクティブな先生達の背中を追っていきます。

藤澤 美江

いつもあたたかく包み込んでもらい、充実した半年間を過ごしました。ここでの出会い、学びが全て宝物です。今後の看護実践に活かしていきます。

河田 美穂

いろいろな人に出会い、仲間と出会い、長かったけど中身の濃い6か月間でした。沢山のことを吸収することができ、よかったです。仲間を大切に進んでいきます。

小畠 寛恵

講義や実習を通して、摂食・嚥下障害看護に対する想いを感じ、たくさんの言葉に救われ、勇気をもらいました。全てを包み込むようなパワーを与えることができるようになりたいと思います。

第6期生の授業風景の写真