瀬戸内海に浮かぶ日本三景「安芸の宮島」を望む小高い丘に広がる美しいキャンパスが学生生活のフィールドです。敷地内には、教育研究棟や管理棟などがあり、自然光が差し込む近代的な建物は、洗練されたミュージアムのような空間が印象的。看護の知識を学び、探求するのに最適な環境が整っています。
瀬戸内海に浮かぶ日本三景「安芸の宮島」を望む小高い丘に広がる美しいキャンパスが学生生活のフィールドです。敷地内には、教育研究棟や管理棟などがあり、自然光が差し込む近代的な建物は、洗練されたミュージアムのような空間が印象的。看護の知識を学び、探求するのに最適な環境が整っています。
講義室9室、演習室6室、共同研究室4室、実験室、情報処理室2室等を備えています。
大学院専用として、大学院研究室2室、大学院情報処理室を備えています。
実習室は、基礎、母性・小児、成人・老年、地域の看護学領域に分かれています。 看護シミュレーションセンターは、モデル人形などのシミュレーション機器が整備されています。
図書館は、100席用意された閲覧席、学習室、共同学習室、AVコーナーを備え、収容可能蔵書数は約10万冊です。
広くて明るい食堂や学生ホールは、学生の憩いの場になっています。
ラウンジは、見晴らしの良い最上階スペースで、
教員と学生の語らいの場として利用されています。
フィットネスルームは、エアロバイクなどを備え、
学生・教職員が健康増進のために自由に活用できる設備を備えています。
赤十字資料館は、日本赤十字社の1世紀以上にわたる歴史をパネルや展示物で紹介しています。
バスケットボールコート1面またはバレーボールコート2面を設けることができるアリーナのほか、シャワー設備のある男女更衣室を備えています。
管理等は、事務局、保健室、会議室、講堂、ヒューマンケアリングセンター等があります。 講堂「ソフィアホール」は、収容人数600人の多目的に利用できる広々とした講堂となっています。
照り返しが少なく、足腰にも優しい
砂入りの人工芝のオムニコートを3面完備。
救援物資の一時保管や臨時ヘリポートなどの施設を設置しています。広島県の「大規模災害時における救援物資輸送拠点」に指定されています。